ペイントコラム
【東員町】屋根、外壁塗装ならタダヒラペイントにお任せ下さい。
塗装店だからこそ伝えたい、長持ちする塗装のポイント
東員町で外壁塗装をご検討中の方へ
東員町周辺でも、外壁の色あせやチョーキング、ひび割れ、シーリングの劣化など、さまざまな症状が見られます。
こんな症状はありませんか?
・外壁を触ると白い粉が付く
・以前より外壁の色が薄くなった
・外壁に細かなひび割れがある
・シーリングが硬くなっている、ひび割れている
・外壁に苔や藻が付いている
・塗膜が浮いたり、剥がれたりしている
・金属部分にサビが発生している
これらは、外壁の塗り替えを検討する際のチェックポイントです。
特にチョーキングは、塗膜表面の劣化を確認する代表的なサインの一つです。
症状だけで塗装時期を判断するのではなく、実際に外壁材やシーリング、付帯部などを確認することが重要です。
外壁塗装は「3回塗れば安心」ではありません
外壁塗装では「下塗り・中塗り・上塗りの3回塗り」という言葉をよく耳にします。
しかし、重要なのは単純な回数だけではありません。
建物の状態や外壁材、使用する塗料によって、適切な下塗り材や施工方法は変わります。
また、メーカーが指定する塗布量や乾燥時間などを守ることも重要です。
「3回塗ったから大丈夫」ではなく、「その建物に適した仕様で、正しく施工されているか」
ここが外壁塗装では大切なポイントです。
高耐久塗料を選ぶなら、塗膜を守るところまで考える
せっかく高耐久な塗料を選ぶのであれば、塗装した後の塗膜をできるだけ良い状態で維持することも重要です。
紫外線や雨などによって塗膜は少しずつ劣化していきます。
そのため、塗料そのものの性能だけではなく、必要に応じて塗膜を保護するコーティングなども含め、建物に合わせた仕様を検討することが大切です。
「高い塗料を使えば、それだけで長期間安心」というわけではありません。
塗料選び、下地処理、塗布量、施工方法、そして塗膜を保護する工程。
これらを総合的に考えることが、長持ちする塗装につながると私たちは考えています。
東員町で外壁塗装をするなら「見積書の中身」も確認してください
外壁塗装の見積書を見ると、金額ばかり気になってしまうかもしれません。
しかし、価格だけで比較するのではなく、
・どの塗料を使用するのか
・下塗り材は何を使用するのか
・何回塗るのか
・塗布量は適正なのか
・シーリング工事は含まれているのか
・下地処理はどこまで行うのか
・付帯部はどこまで施工するのか
・保証内容はどうなっているのか
こうした「工事の中身」を確認することが大切です。
安い見積書が必ずしも悪いわけではありません。
反対に、高い見積書だから安心というわけでもありません。
金額と施工内容を一緒に比較することが、外壁塗装で後悔しないためのポイントです。
東員町の外壁塗装はタダヒラペイントへ
タダヒラペイントでは、東員町を含む北勢地域で、外壁塗装・屋根塗装・シーリング・防水工事などを行っています。
私たちが大切にしているのは、ただ外壁を塗って終わりにするのではなく、
「なぜ、この材料を使うのか」
「なぜ、この工程が必要なのか」
「今の建物に本当に必要な工事なのか」
をできるだけ分かりやすくお伝えすることです。
現地調査では外壁の状態を確認し、建物の状態に合わせて施工内容をご提案します。
「そろそろ塗装したほうがいいのかな?」
「外壁のひび割れが気になる」
「塗料の違いがよく分からない」
「高耐久な塗料を選びたいけれど、何を選べばいいか分からない」
このような場合も、まずはお気軽にご相談ください。
※塗装工事をご検討の際は、ぜひ一度、タダヒラペイントの塗料展示ブースをご覧ください。
塗料を知ることが、納得できる塗り替えへの第一歩です。